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証券会社IPO新規公開株比較ランキング

IPO(新規公開株)に当たってから入金すればいいので、気軽に申し込めます。
IPOは多くの証券会社に申込むことで当選確率が上がります。まだ口座開設
していない証券会社がありましたら、口座開設しておくことをオススメします。
IPO主幹事取り扱い企業多数のSMBC日興証券・SBI証券・マネックス証券がオススメです。

証券会社名 2015年度
IPO取扱い件数
2014年度
IPO取扱い件数
かんたん
スピード
口座開設
SMBC日興証券 8060
SBI証券 8265
マネックス証券 5239
岩井コスモ証券 4425
カブドットコム証券 1819
岡三オンライン証券 712
丸三証券 106
楽天証券 102
むさし証券 135
松井証券 145

IPO新規公開株について

IPO(新規公開株)の公開価格は一般的に市場の適正価格より
割安な価格で購入できる可能性が高いです。
証券取引所に上場した時、購入した価格より高くなる可能性が
高いためIPOは非常に人気があります。
そのためIPOに申し込んでも、ほとんどが抽選となるため、
多数の証券会社に口座開設しておく方が当選確率は上がります。
IPOは勝率が高いため非常にかしこい投資方法だと思います。
IPOは購入時の手数料は各証券会社とも無料です。

SBI証券はIPOに外れるとポイントが貯まり、
次回以降のIPOにポイントを使用することで、
当選確率を上げることができるシステムになっています。
ほかの証券会社は毎回、公平な抽選となっています。

とにかくIPOは人気があるため投資家の申込が殺到します。宝くじを当てるような感じです。
そのため、たくさんの証券会社に口座開設しておき、コツコツとIPOに申し込むことが大事です。
たくさん口座開設しておけば、無料で宝くじをもらえるようなものです。
もちろん勝率は100%ではありませんが、どれだけ有利な投資かというと、
たとえば2013年に、すべてのIPOに当選したとし、
初値で売却した場合の利益は1000万円を超えます。
これはもう参加しないのは損ですね。

IPO(新規公開株)は信用のある幹事証券会社から割り振られた株式ですので、
世間を騒がす未公開株詐欺とは、まったく仕組みが違いますので安心できます。

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